イヴァノヴィチ 『ドナウ川のさざなみ』
- 83回再生
作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
KURAKU室内オーケストラのしょぼいアレンジで、
哀愁を帯びた「ドナウ川のさざなみ」を。
管楽器は、これまた色っぽいKURAKUクラリネットで(笑)。
弦楽合奏とクラリネットというKURAKU劇場ならでは編成です。
原曲の作曲は、ルーマニアのヨシフ・イヴァノヴィチ。
軍楽隊の隊長をしてたそうで、東欧のワルツを世界に広めました。
ワルツ王、ヨハン・シュトラウス2世(1825-1899)は
同時期に活躍していましたが、その代表作である
優雅で明るい 「美しき青きドナウ」とは対照的な、
哀愁を帯びたロマンチックなワルツです。
使用VST音源は・・・
DTMを始めて約4年ですがその間長くつかってきた
PHILHARMONIC-MIROSLAVは一切使わず、
VIENNA SPECIAL EDITION VOL. 1のみでチャレンジ。
コメント(4)
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