終わりのないうたをうたってみた
どっかの誰かがめんどくさいと逃げただろう
そんな中、僕はまだ歌っている
僕の中で失った何かも忘れてしまった
もしもきみが神様と会ったと言い
僕がそれを笑ったとしたら
このうたをうたえばいい
きっと何かが変わるだろう
こんな時だから理由なんていらないんだ
浮かんだことを片っ端から試してみなよ
これは悲しい愛の歌なんかじゃない
終わらない、終わらせないただの歌なんだ
こんな日常は気に入らないかな?
僕はつい最近好きになったよ
きみも同じだと嬉しいな
眠さのあまりに目を覚ます 日常とは反比例
3分の1の確率を外したきみは どんな顔をするのだろう
そんなきみに興味があって 僕はきみに問うたんだ
また描かないか?2人で大きな下手な絵を
これは悲しい愛の歌なんかじゃない
終わらない、終わらせないただの歌なんだ
こんな日常は気に入らないかな?
僕はつい最近好きになったよ
きみも同じだと嬉しいな
終止符を打つタイミングが見つからないから
ずっとこのまま続けてもいいかな?
それは僕の幸せを意味するのかもしれない
もしきみが気に入らないなら言ってよ
また新しいうたを作るから
僕はこんなフレーズを入れようと決めているんだ
『これからもよろしくね』
このうたは僕の感想文だ
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