あかね橋 / ラッコマン オリジナル
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作品情報
| ジャンル | フォーク |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
今回は、ラッコマンさん作の「あかね橋」を歌わさせてもらいました。
(本来はコラボ曲なんですが、ラッコマんさんはこちらに居ないので...)
なぜこの曲を選んだのかは、歌詞を読んでいただければ、私達の年代の方々には良く分かると思います。
「あかね橋」を渡る事は、人生の転機を表していると言えます。
人は誰しも、歳を重ねると、身体等の衰えを感じます。
そこで、今までと同じ生き方(考え方)では、上手くいかない事に気付き迷います。
私も、これからの歩く道を模索しているところです。
ラッコマんさんは、数年前に、生死をかけた心臓の手術を2回も受けました。
その時の心中は、私達の想像を超えた想いが、駆け巡っていたでしょう。
老いてもなお生きて行かなければならない定めなら、楽しく生きていきたいと願うのが、普通の考えかたです。
「一日一日を、大切にして生きたい」との優等生的発想もいいでしょう。
でも、私は、今まで着飾った物を脱ぎ捨て、本音で、生きていきたいと思っています。
動画も見て下さい。
ラッコマんさんの原曲はこちらです。
石田 さゆりコメント(16)
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