Rシュトラウス 交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
ひさしぶりのクラシック・アップです。
DAWソフトは、まだ慣れてませんが、はじめてSSWのLITE7でアップです。
リヴァーブが、今までと違って、自然でしょうか?
・・・ よくわかりません、素人にはみんな一緒に聞こえる ・・・ (#^.^#)
KURAKUの大好きな、しかし入力厄介な曲ばかりの・・・
いつかDTMと思ってましたドイツの後期ロマン派を代表する作曲家リヒャルトシュトラウス、
ついに第1曲目です(いい加減ですが・・・)。
映画『2001年宇宙の旅』冒頭の曲で有名な『ツァラトゥストラはかく語りき』作者。
あの、ワルツ王様のヨハンシュトラウスじゃないよ~(#^.^#)
かつて世界最高ウィーンフィルを率いた大指揮者カールベームの演奏は、
学生時代ホント毎日耳にタコできるくらいいろいろ聴きましたが、
特に、このRシュトラウスの作品は、スケールが大きくて大好きでした (#^.^#)
交響詩では、「ドン・ファン」や「死と変容」「英雄の生涯」・・・
標題付きと呼ばれる交響曲では、「家庭交響曲」「アルプス交響曲」など、
KURAKUがやってみたいものばかり。
まだまだ機械ウチですが、お時間あればお聴きくださいね~。
彼の作品の中では短い部類ですが、約6分ほどです、疲れたぁ~~~(汗)
※購入のスコアが印刷イマイチで読み取れないとこ多々あり、すみません。
宇野 拓真コメント(7)
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