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リムスキーコルサコフ 歌劇『ムラダ』より「貴族たちの行進」

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作品情報

ジャンル クラシック
参加形態 単独
公開

作品紹介

輝かしい「体育系金管」たちの響きがホール中を満たします (#^.^#)
歌劇『ムラダ』より第2幕第3場の「貴族たちの行進(行列)」です。

力に任せない精緻な合奏・・・といいたいところですが、
KURAKUらしく、全く真逆で、これでもかのホルン群とトランペット隊です。

・・・ムスティヴォイ王とその娘ヴォイスラヴァは、
ヤロミール王子の恋人ムラダを毒殺しヤロミール王子の領土を狙います。
霊となったムラダは、神の力を借りながらムスティヴォイ王や
ヴォイスラヴァからヤロミール王子を守り、
最期、天国で二人は結ばれると言うバルト地方に残る古い物語を下敷きに。

※ホルンの音は、MIRSLAVのENS(アンサンブル)やSOLOのFFと通常音を
重ねに重ねた、分厚いサウンドでやってみました(#^.^#)・・・
ベートーベンの運命以来の最強のホルンサウンドお試しください(#^.^#)
・・・やりすぎかも・・・・

宇野 拓真

コメント(2)

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