She ★ arranged for solo live
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作品情報
| ジャンル | ポップス |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
Elvis Costelloさんのカバーで知られるとっても美しいラブバラードを弾き語り用にアレンジしてみました(友人にギターソロを弾いていただくバージョンも進行中です^^)。ギターには若干コーラスとリバーブをかけていますが、ボーカルはノーエフェクトです。
もともとは、1974年イギリスのTVドラマの為にHerbert Kretzmerが作詞し、Charles Aznavourが曲をつけたようです。イギリスのチャートで5週間トップだったそうで、かなりヒットしたのですね。
Charles Aznavourさんのバージョンはこちら↓ わたしの先入観のせいかもしれませんが、いかにもフランスの方らしい歌い上げ方のように感じます^^
http://www.youtube.com/watch?v=hyCom4PuAHI
一方、Elvis Costelloさんの方は、ヒュー・グラントとジュリア・ロバーツのラブコメディ「ノッティング・ヒルの恋人」のエンディングでこの曲が流れるんですが、ホント、泣けますw(←笑ってますけど)
映画のエンディングシーンはこちらで(テレビから録ったものなんでしょうね。HBOのロゴと中国語の字幕が入ってます)↓
http://www.youtube.com/watch?v=aZx99EWBHWM&feature=related
この映像ではなぜかキーが半音あがってますが、私はオリジナル通りC#でやってます。
歌詞がまた泣かせるんですよ。 この方のは対訳でわかりやすいかなと思います(若干間違いもコメントで指摘されてますが、ほぼこれでオリジナルのニュアンスかと)。
http://blogs.yahoo.co.jp/kyouso_naniwa/24988962.html
お楽しみいただければ幸いですm(_ _)m
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Credit: Gut guitar and vocal by BudMag. Recorded 2012/5.
木村 香織コメント(12)
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