森の歌 (Песнь о лесах)より〜未来への逍遙 ( Будущая прогулка )
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
「森の歌(Песнь о лесах)」はД .ショスタコーヴィッチ(1906-1975) が
ソ連の大自然改造計画の一環でおこなわれた植林事業を讃えて1949年に
作曲した全7曲からなるオラトリオでショスタコーヴィチの声楽曲のうち
最も有名な作品です。
1962年にスターリン批判の影響を受けて歌詞が一部改訂されました。
原曲はロシア語ですがここでは日本語に翻訳した歌詞を使用しています。
この「未来への逍遙」は第6曲目に演奏されます。
ハープの伴奏に乗ってコールアングレのソロから合唱〜テノール独唱〜
全合唱と曲は進みます。
この曲の冒頭の下手クソなアングレのソロは私です(恥)
1曲目から5曲目までず〜っと休みでいつの間にか居眠ってしまいました。
そして隣のオーボエ奏者に突つかれてハッと目を覚まして前を見ると.....
なんと、怖い顔して指揮者が私を睨んでいました........
そこでおもむろに楽器を構えて吹き始めたのがこの曲の冒頭のソロです。
そういえばなんとなく眠そうに聞こえますね(笑)
なお、この曲は7曲がそれぞれ単独に著作権登録されています。
この曲の著作権は2025年8月まで効力があります。
コメント(2)
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