Rondo Brillante 「La gaieté」Es-Dur Op.62
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
オペラのアリアの管弦楽伴奏を打ち込みしてみてその
テンポやダイナミクスの EDIT データの情報量に圧倒
されて少々疲れました。
そこで気分直しにお手軽〜というか音色面等で何の
苦労もしないピアノ曲を久々に打ち込みしました。
やはり管弦楽とは比較にならない程簡単です.....
かといって明らかに打ち込み丸出しの機械演奏では
やらない方がマシなので一応ベロシティやテンポは
EDITしています。
ピアノ曲を打ち込んで機械的に聴こえてしまう要因
の多くはマニュピレータの手抜きの結果で、これは
おおいに反省すべきである〜と私は批判します。
手間暇掛けるのが面倒なら〜DTMなんか趣味にしな
ければ良かったのですから......
今回はヴェーバーの華麗なるロンド「La gaieté」です。
La gaieté とは陽気とか云う意味ですが、多くの場合
この曲は「戯言」とかいう副題が用いられます。
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