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酔いどれ路地裏三丁目

  • 31回再生

作品情報

ジャンル 演歌
参加形態 単独
公開

作品紹介

またまたお酒の歌です。

わけもなく悲しい時は無理に明るい唄をうたうより
そのままつらい気持ちで歌うのもいいかなぁと、
例によって酔いどれ男の悲哀を歌いました。

この唄は八十年代の演歌を体現しているようですが
昔を懐かしむつもりで聞いていただくと
いいかもしれません。

この歌を歌いながら70年頃の新宿三丁目を
思い出す人もいるかも知れませんね。
あの頃はみんな若かったですね。

廣川 亮介

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