3コードのロックンロール(オールド・スタイル)
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作品情報
| ジャンル | ロック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
1960~70年代の3流ハコバンが「それじゃ指慣らしでもするか」と言うとこのような安易な3コードのロックンロールが演奏されました。
メンバーが寄せ集めでロック畑の人もいればジャズ研流れの4ビートの人も居るはでロックなんだが8ビートじゃないシャッフルで演奏されていました。
ギターはカントリー畑の人なんてぇのが昔はよくあってテレキャスでパチパチの音で、ベースはウッドベース。ドラムはバップ上がりで3連しか叩けない。おまけにキーボードはコロンビアのポータブル・オルガン(GSでよく使ってた)と言う組み合わせ。
さて、どんなロックンロールになるやら・・・
小林 修平コメント(2)
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