Behind The Mask(far-east Version1.8.6)
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作品情報
| ジャンル | テクノ |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
YMOカバーシリーズ第3弾です。
今回は「Behind The Mask」
ブログのほうにも書きましたが、
日本の某バンドのバージョンを参考にしております。
彼らは原曲に独自の解釈でラップを入れているのですが、
私には到底出来ない芸当なので、
単純にギターを入れてみることにしました。
ホントはギターソロも入れてみたかったのですが、
思いのほかいろんな音が鳴っている状態で、
とりあえずこのままでも大丈夫かな?
という判断でギターはコードのみに留めております。
(この辺はご意見次第で見直しが必要ですね)
ドラムはいつもどおりヘビーなカンジを意識しましたが、
若干スネアが引っ込んでしまっているのがちょっと悔しい(苦笑)。
この辺も見直し対象です。
ボーカルにはボコーダーを使用。
終盤のフレーズは「散開」バージョンのおまけです(笑)。
と、この辺で煮詰まっちゃったのでとりあえず公開します。
ご意見/ご感想お待ちしております♪
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2008/12/14更新
マスタートラックに、つい最近導入したPowerCoreの
「Master X3」を採用。
「Mix Master」というプリセットをそのまま挿していますが、
かなり凝縮度が増したので、
精神衛生上の観点(?)から、ピークを-0.3dbに抑えてます。
ドラムトラックの見直し
スネアを際立たせるために、ハイハットなどの音量調整
(あんま変わってませんが・・・)
音圧が上がった関係で、ブレイク時のフロアタムの余韻が際立って
ます。コレは余韻を殺す方向で今後見直してみます。
その他、音色を地味に追加しております。
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2008/12/16更新
◇マスタートラックに挿したMaster X3のピークを持ち上げ。
それに伴って顕著になった各トラックの帯域のかぶりを
各トラックのEQで調整。
◇主要なシンセパートを、こちらも今回導入したPowerCoreの
Classic Verbにセンド。瑞々しさが増したかな?
◇ボコーダー導入部のシンセパッドのEQを
フィルター的にグリグリしてみました。
これによってよりメリハリをつけてみました。
◇ドラムのタム系の余韻をカット。
こちらはBFD1.5に搭載の機能でカバー。
◇ドラムデータの見直し
決めの部分を強調するために、打ち込みデータを見直しました。
また、ノリを出すために、前後にわずかながらビートをずらしてます。
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2008/12/23更新
◇細かいキメの部分の明確化
◇ボコーダートラックにPowerCoreのVoiceStripを採用。
低音が強調されてしまいました。。。(汗)
◇その他マイナーチェンジ
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あまり細々弄っていても収集が着かなくなる恐れがありますので、
ここらへんでFIXしてみたいと思います。
クリスマスソングを用意していなかったので、コレで。。。
メリークリスマス☆
コメント(27)
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