DRMEQTST
- 32回再生
作品情報
| ジャンル | その他 |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
え〜、コレは個人的趣味、みたいなものです。(汗)
PowerCore Compactを最近導入した訳ですが、
どうにもEQに関してはもう少し手広く検証が必要そうだったので、
こういった機会を設けさせて頂きました。
現在、Sonnox OxfordのEQ、およびコンプをデモ版(15日間)にて検証中です。
今回は、ドラムの素材をもとに、従来日常的に使用していたプラグイン
と比較検証をしてみました。
同じフレーズのドラム素材を2回に分けました。
前半が、私のメインDAW:Logic搭載の
Channel EQ+Compressor
後半が、Sonnox Oxfordの
EQ+Compressor(Dynamics)
の組合せです。
音圧に若干の差はありますが、
両者ともほぼ同一のパラメータ設定で比較をしております。
本来は、自分自身の耳で聴き比べるべきでしょうが、
「標準搭載モノ」と「サードパーティ製」とが
どう違うのか?というのを皆様にも知ってもらう機会だとも
思いますので、
忌憚の無いご意見を賜りたいと思います。
ドラムはBFDで複数トラックをパラアウト。
プラグインの構成は以下のとおりです。
◇ドラムトータル→コンプ
◇オーバーヘッド→EQ+コンプ
◇ルーム →EQ
◇キック(IN) →EQ+コンプ
◇スネア(ボトム)→EQ
◇スネア(トップ)→EQ+コンプ
◇ハイハット →EQ
◇シンバル類 →EQ
ミックス的にもう少し追い込めるかと思いますが、
とりあえずはラフに仕上げてみました。
個人的にはやっぱ後者(Oxford)なのかな、と(ぼそり)
佐々木 あすかコメント(2)
コメントを読むには、ログインが必要です。