- 2008/9に登録
自己紹介
1960~1970年代の アメリカン・ロックやカントリー、
ブルースが大好きな ビートルズ・リアルタイム世代の
何んでも全部自分で演りたがる 楽器♪大好き人間です。
...ってことで 基本的には 打ち込み(MIDI)は ナシです。
デジタルな音より アナログな音、完全無比なリズムより
チョッとラフ目のバンド・サウンド、女性ボーカルは
これでもかっていうような 歌唱力よりも 素朴な歌声、
コンプかけまくりの ドンシャリ電子音楽より 人の奏でる
人間の体温を感じる 土の香りのする音楽が 大好物です☆
■β版の新サイトには ホトンド出入りしていません。
ユーザー間のコミュニケーションは もうどこかに
行ってしまってるし ユニークだったジャケット写真も
なくなり 全く魅力(個性) のない 物置倉庫のように
感じます。
■AI 歌唱については 評価の基準が 分からないんで
試聴/コメント等は 遠慮させて 頂いております。
(今 話題の 音楽生成AI についても 同様です)
人それぞれに 自由な楽しみ方が あるので 決して
全面否定するものでは ありませんが 私が求める
「人の奏でる音楽」には どうしても なじめないです。
(追記) 2025.07.25
昨今の musictrackにおいて "生成AI"に制作させた楽曲の
投稿が 急増してる傾向には 少し複雑な心境です。
このまま これらの楽曲が 連日量産され溢れかえると今度は
聴き手の数の方がついて行けなくなって 誰にも聴かれずに
埋没してしまう楽曲も増えると言う ブラックジョークに
なりそうな気がします★ (追記) 2026.06.15
そして 純粋に独自の感性でオリジナル曲を制作されている
方々の 制作意欲に影響を与えかねないと思います★
つきましては "生成AI 制作"の楽曲に ついては そろそろ
別カテゴリーを 設ける必要があると 考えます。
完全否定するつもりは 全くありませんが AI歌唱も含めて
別枠でやった方が お互いに 情報交換も活発になって
共存し 幸せに なれるように思います(^^)
ただ 生成AI に関しては 私は何んの関係(影響)もない世界に
住んでるので もう 生成AI 談義は 終わりにしたいと思います。
今まで通り 残り少ない時間を いつもの自分の音楽に集中して
行きたいと 思います☆☆☆ 失礼しました。