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オリジナル

「6月の雨」Pluie de juin 完全版6/11

  • ジャズ
井高 健一
64回再生
カバー コラボ

「Senorita」セニョリータ /J.Fla Cover REMIX

  • ポップス
井高 健一
79回再生
オリジナル

「眩惑」

  • クラシック
井高 健一
43回再生
カバー コラボ

「Millions Of Years」時の落とし子 Godiego/cover

  • ポップス
井高 健一
44回再生
オリジナル

「終焉」

  • クラシック
井高 健一
36回再生
オリジナル

「火の鳥」完全版4/19

  • クラシック
井高 健一
40回再生
カバー コラボ

Disney Movie「MOANA」How Far I'll Go /Sound Track Cover

  • スクリーンシネマ
井高 健一
63回再生
オリジナル

「春の祭典」芽吹き

  • クラシック
井高 健一
41回再生
カバー コラボ

「長い夜」25 or 6 to 4 Chicago / Cover

  • ロック
井高 健一
83回再生
オリジナル

「金木犀の香りがする道」

  • クラシック
井高 健一
49回再生
カバー コラボ

「One Way Ticket」Eruption/Cover

  • ディスコ
井高 健一
90回再生
オリジナル

交響詩「武蔵野」(冬の黄昏から)

  • クラシック
井高 健一
32回再生
カバー コラボ

2:00 AM「PARADICE CAFE」Barry Manilow /Cover

  • ポップス
井高 健一
46回再生
オリジナル

「Old Jazz Song」

  • ジャズ
井高 健一
37回再生
オリジナル

「Christmas Fantasy」2023

  • クラシック
井高 健一
33回再生
カバー コラボ

「Billie Jean」Michael Jackson /cover

  • ポップス
井高 健一
118回再生
オリジナル

「死んだ勇者の目指したものは」 No-6 悪夢 nightmare

  • スクリーンシネマ
井高 健一
24回再生
カバー コラボ

「Hard To Say I'm Sorry」素直になれなくて Chicago Cover

  • ポップス
井高 健一
64回再生
オリジナル

「State Of Palestinna」

  • テクノ
井高 健一
34回再生
オリジナル

「死んだ勇者の目指したものは」No-1

  • スクリーンシネマ
井高 健一
27回再生
オリジナル

「勇者の目指したものは」序曲

  • スクリーンシネマ
井高 健一
35回再生
カバー コラボ

「FANTASY」Earth,Wind and Fire 11/04完全版

  • ディスコ
井高 健一
75回再生
オリジナル

「カメムシのうた」

  • ポップス
井高 健一
51回再生
オリジナル

「題無し」(台無し)祝 PC 復旧

  • エレクトロ
井高 健一
45回再生
  • 2010/2に登録

自己紹介

初期の作品はYAMAHAのXGWorks+MU2000+UW500で創った曲で、短い曲は、当時、知り合いに頼まれて個人のHP上で、「詩」のバックのBGM用として時間の分・秒を決めて創られたものです。

心の中に溢れてくる来るハーモニーをそのつど、描きとめて作曲をしています。
はっきり言って、「自分の為の音楽。」です。
既成の曲では、満足できない自分が、作曲をさせます。
専門教育を受けていませんので、自己満足という事になりそうですが、
自分のレクイエムを創ったり、憧れの地の風景や、歴史的なエピソードに動かされて発想が湧いてくるようです。
私にとってそれは、ほとんどの場合、「映像」で影響されています。頭の中・目の前に「映像が」浮かんで来ないと
創ることはできません。
ですから、音楽理論の組み立て類はその中の20%と言ったところでしょうか。あとは、すべて突き詰めた私の「思い込み」によって
創られていると言っても過言ではないでしょう。よく言えば
「感性」でしょうか。

逆に言えば、作曲は、自分にとって「排泄行為」の様なところもあって、生活には欠かせない作業でしょうか?
言ってみれば、創っていないと・・次々外に吐き出していないと、
人間の生理的にいうならば「便秘」になる、ということなのかもしれません。(便秘の経験は、これまで、無いのですがww)

しかし、DAWになってから、ワークフローがまったく変わり、特に
楽譜で作曲するものにとっては、ピアノロールは調整用としか使ったことがなく、それを、使って作曲・・というのは・・すごく抵抗があり、「慣れますよ」と言う言葉も、全然、「慣れず」ww
大きなオーケストラスコアーを前に、作曲していく醍醐味は薄れ、いまだに・・モチベーションは低いままであります。