交響詩「武蔵野」(冬の黄昏から)
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
国木田独歩の「武蔵野」に書いてある通り、武蔵野と言っても、特別
何かあるわけでもありません。広大な武蔵野台地です。
その中の林・池・川周辺に広がるナラの木や広葉樹の雰囲気が、
これを醸し出す季節豊かな、独特の風景の事です。
私の住んでいる「武蔵野」の雰囲気、イメージした、スケッチの様な作品・・日記かな?
冬枯れの林、ケヤキ・ブナなど、まだ、大正・昭和の初めの「風情」も、残っています。
イチョウの「銀杏」「どんぐり」「椎の実」ケヤキの枯葉・・・殺伐とした景色も
また、いとおかし・・・
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