映画「パピヨン」のテーマ
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作品情報
| ジャンル | スクリーンシネマ |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
DTMを始めたころ、練習のために好きな映画の一場面に合う
映画音楽を作っていました。50曲ほど作ったと思います。
その一つが「パピヨン」です。
「パピヨン」は日本語で「蝶」の意味です。
英語はバタフライで、そしてフランス語がパピヨンです。
胸に蝶の刺青をしていることで「パピヨン」と呼ばれた男が、
1931年に無実を叫びながら終身刑となったものの、脱獄に成功し、
後にベネズエラ市民権を取得したというアンリ・シャリエールの自伝小説を映画化したもの。
小説は世界1,000万部のベストセラーを記録。」
パピヨンは、国籍を剥奪されてギアナのサン・ローラン刑務所に投獄され、
さらにジャングル奥の強制労働キャンプに送られる。脱走を企て捕まり、
サン・ジョセフ島という島に流刑になる。
ここは、“人食い牢”といわれる所で独房に入れられ吸血コウモリ、ムカデが住人。
天井は鉄格子、看守が四六時中監視している。食事はひとかけらのパンとスープだけで、
囚人は次々と死んでいく。パピヨンはムカデ、ゴキブリまでをスープ入れ生きのびた。
チャンスを伺い、脱出するのだが逃亡中に再び捕まり、今度は政治犯を投獄する“ 悪魔島”といわれる絶海の孤島に送られる。
ここは、囚人には手錠も足かせもない。しかし、周囲は断崖で海は激流とサメがうようよしている島なのだ。
それでも、パピヨンは自由への執念を捨てなかった...。
同じ服役囚のドガ(ダスティン・ホフマン)と深い絆で結ばれ当初は二人で逃亡計画を立てるが最後には
二人は別れることになる。ラストシーンの動画は
https://youtu.be/lSjuKlmxKhU
(音量が小さいかも)
動画を見ていただいた方にはプレゼントとして面白いネタを紹介しますね。
映画館で上映されてから世界中の話題になったのですが
画面に映ってはいけないものが映っていたんですね。
さあ、みなさん何が映っていたか、お判りでしょうか。
分かれば何んだと思いますが、これが「笑えるんですね」良かったら見てください。
みなさん、ほなら、サイナラ、サイナラ、サイナラ!!
コメント(4)
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