№200 "Sous les lumières du soir"(夜の灯りの下で)
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作品情報
| ジャンル | ジャズ |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
フランス映画「さらば友よ」を見て
作ったインスト曲にフランス語の歌詞を
入れてaiに歌わせてました。
フランス映画**『さらば友よ』**(原題:Adieu l’ami、1968年)は、
スタイリッシュな犯罪サスペンスとして今なお高い人気を誇る一作です。
主演はフランスのスターアラン・ドロンと、渋みのある存在感で知られるチャールズ・ブロンソン。
対照的な二人の男の関係が、物語に深みを与えています。
■ あらすじ
アルジェリア戦争帰りの元軍医ディノ(ドロン)は、
謎めいた美女から「金庫にある手紙を取り戻してほしい」と依頼を受けます。
同じ仕事に関わることになったのが、無骨な元兵士フランツ(ブロンソン)。
二人は協力して金庫室に侵入しますが、思わぬトラブルで閉じ込められてしまいます。
暗闇の密室で、疑念と駆け引きが交錯し、やがて奇妙な友情が芽生えていきます――。
ラストシーンが最高、かっこいいです。
「ジャケ画」は最後にアロンドロンが
刑事に手錠をかけられている
チャールズ・ブロンソンのたばこに
火を付けてあげる場面です。
2人は共犯ではないが友情をさりげなく示す
刑事が二人の表情をじっと見つめている。
映画を見ればこの場面の良さが理解できます。
歌詞の中のフランス語に
Toi et moi は
(日本ではトアエモアのように)
男女のカップルだけでなく
男同士の友情にも用いられるようです。
「君と僕」
コメント(4)
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