人は便利さを求めていく
世界の流れが見えてくる
天変地異や紛争などが
すべて操られている
そんな世界だとしたら
誰も助けてはくれない
僕はなにをしたらいいのだろう
時代が進化していく中で
人類が残したものは科学技術という
人工知能の置き土産
世界が崩壊しても生き残るだろう
科学の文明という終幕の黙示録
人は安心を探していく
未来の景色が見えてくる
等身大の僕たちではね
なにも太刀打ちできない
そんな希望さえないと
否定されていくのならば
僕はなにをしたらいいのだろう
時代が進化していく中で
人類が残したものは科学技術という
人工知能の置き土産
世界が崩壊しても生き残るだろう
科学の文明という終幕の黙示録
時代が進化していく中で
人類が残したものは科学技術という
人工知能の置き土産
世界が崩壊しても生き残るだろう
科学の文明という終幕の黙示録
終幕の黙示録
作品紹介
終幕の黙示録
山岸 拓真コメント(0)
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