ロケットマン / エルトン・ジョン
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作品情報
| ジャンル | ポップス |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
ロケットマン / エルトン・ジョン
ヘイル・メアリーに捧ぐ
小説も読み映画も観てきました
大ヒットになってます
SF大好きな私にとっても
今もワクワクな日々です
映画も何回もまだ観たいし
小説はも一部読み飛ばしですが…
何処へ行っても故郷に帰りたい...
そんな気持ちで~
ROCKET MAN / I THINK IT S GOING TO BE A LONG LONG TIME / ELTON JOHN
幼い頃からの夢のひとつは、
ロケットに乗って宇宙を飛ぶことでした。
中学生の頃に聞こえてきたこの曲は、
英語の歌を歌うきっかけにもなりました。
エルトンとの出会いは、
当時リアルで見ていたNHKのヤングミュージック〜
そこでクロコダイルロックがカバーされてました
ラジオからしか洋楽を聴くことが出来ない時代
そして雑誌を読んだりレコードを買ったり。
その中に大好きな曲がたくさんあり、
歌詞やコードがあったものですから、
それを頼りに耳コピ。
歌は今でも歌詞が無くても歌えるほどに、
暗記しました
このロケットマンは、
キーがB♭なので、
開放弦を生かすために3カポの
Gでギターを弾くことを覚えました
と言うかバレーコードが難しい。
ギター弾きのお方はわかってくださると思いますが、
カポすると楽なコードで弾ける
当時としても珍しくシンセが、
入ってました
ぶっといブラスのような音
何だろうと?思いましたね〜
そんな経緯を経て、
10年前ぐらいにシンセも取り込んで、
完成させていたのがこの曲のルーツです。
シンセは原曲より派手にかましてます。
疎いボーカルを補う意味が多い (苦笑)
録音当初はピアノの弾き語りのようなアレンジで初めたのですが、
シンセもたくさん取り込んでずいぶんと賑やかなサウンドになりました
ミックスは疑似サラウンドのつもりで、
左右、上下、前後に音が飛んでいるつもりです! (^^;)
イントロもラストもピアノだけで終わらせました
<演奏>
ボーカル、コーラス
ピアノ
アコースティック・ギター
シンセサイザー
ソフトドラム音源
ベースギター など
コメント(4)
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