ショスタコーヴィチ:交響曲11番 第4楽章
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
ショスタコーヴィチの交響曲11番『1905年』から、第4楽章です。この曲は、1905年の「血の日曜日」事件を題材とした標題的な交響曲です。4つの楽章すべてがataccaで連続して演奏されるのですが、総演奏時間60分近いのでmp3のファイルサイズが25MBを軽く超過してしまうのと、もうこのアカウントのアップロード上限も25MBほどしか残っていないので、ここには4楽章のみをアップロードします。全曲はnote( https://note.com/good_kalmia6198 )に公開したいと思います。
今回から、弦楽器のリバーブのかけ方を変えてみました。これまでは、すべてのセクション全体に1種類のコンヴォリューション・リバーブをインサートしていましたが、それをセンド・リターン方式に変え、かつ手前のプルトと奥のプルトでリバーブのERを少しだけ変化させました。おかげで、少しは弦楽器に広がりが出たような気がします(気がするだけかもしれませんが)。
青山 聡太郎コメント(0)
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