「ETUDE 3」
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
Etude 練習曲です、モーツァルト風で作曲
こう言う曲は、左手の低音部分だけを追いかけて聴いて頂くと、また違った聴こえ方を
感じられるのでお試しください。
ピアノで聴くと、以下の事が単純明快に聞こえてきます。
ユニゾン(Unison / 同音)や同じ音型やリズムを繰り返すオストナート (Ostinato)
特に重要なポリフォニー (Polyphony)と言うものは
2つ以上の独立した旋律が同時に演奏され、調和している状態。
これが「対位法」だと、良く言われている交響楽曲の基本的な姿です。
ホモフォニー(主旋律+和音の伴奏)は、ほとんどのポップスで使われますが、
これに対してポリフォニー (Polyphony)は対義語です。
ポップスでもこれをBASSで使う事により印象的で個性的な音楽を創ることができます。(自論)
交響楽曲はこの様なコントラプンクタル / 対位法的な (Contrapuntal)手法を用いて、
構成されております。
ジャズなんかは当たり前の様に使っていますし、それだけでなくリズムや不協和音的
なテンションなど、この上に築き上げて出来上がっています。
頭の中に、ふと、浮かんできたメロディーを楽譜(曲)にしてみました。
製作時間 3時間
選挙がやっと終わってホットして・・・ないかwww
日本はダイジョブか?高市さんは自民党の「救世主」かも知れないが
企業献金・キックバック・汚職・癒着・ハニトラ議員がまた復活してしまいましたね。
コメント(4)
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