アフガンの音楽
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作品情報
| ジャンル | ポップス |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
1973年1月、世界一周貧乏旅行の途中で訪れたアフガニスタン。また下記のような旅行記「ひとりぼっちの地球街道」をコピペしてSUNO AIで遊んでみました。
アフガンの音楽
アラブの音楽はエキゾチックだ。
イスタンブールからアフガンにかけて、日本ではあまり聴いたことがないメロディに
出会う。
アラブっぽい、へび使いががやるような、或いは魔法の絨毯に出てくるような音楽程度なら
日本で聴いたことがあったが。
イスタンブールとベイルートで聴いたファイルーズの歌声。
エジプトの天才的女性歌手、ハルツーム。
ファイルーズの歌に聴き惚れる。
ラジオでアラブのクェート放送をチューニングして、アラブからアフガ
ンの音楽を聴く。
昔世界中で大ヒットしたアラブの曲に「コーヒールンバ」がある。
勿論日本でも大ヒット。 それを本場トルコとアフガンで聞いた。
トルコ、アフガン、日本と雰囲気が全然違う。
その第一の理由は演奏している楽器である。
勿論歌っている言葉も違うが。
日本の曲よりやはりアラブの民族楽器がマッチしている。
やはり本場物はすごい。
特にアフガンの「コーヒールンバ」が気にいった。
その他のアフガンの曲も段々インドに近づいてきたのかリズムなどが
インド・パキスタンの影響を強烈にうけている。
もうすぐインドだ。
インドが俺を呼んでいる。
コメント(8)
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