「Serenade」Schubert /Strings とEnglish Horn協奏曲
- 34回再生
作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
有名なクラシックの名曲にJazz Manが入り込んだ様な作品
黛敏郎が喜びそうな曲になったかな?嫌いだけどww
そして今回は、交響曲を創るにあたって、どうしても必要な
「対位法」を明快に表現して、「対位法」がいかに、感性に
委ねているか、理論だけではなくその個人のハーモニー感覚・作曲能力
編曲スキルが最も「重要」な事を表している作品と自負しております。
なので、こんな有名な曲に、English Hornをあえて加える暴挙
ですが、なぜか、今までと違った「Serenade」を創り出すことに
賛否は当然あるでしょうが、とりあえず「成功」していると思っています。
今で言う「RE-MIX」と言う事になりますかね。
コメント(8)
コメントを読むには、ログインが必要です。