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ブルックナー 交響曲第7番 ホ長調 WAB107 第2楽章

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作品情報

ジャンル クラシック
参加形態 単独
公開

作品紹介

ブルックナーの交響曲第7番の2楽章です。
この曲でブルックナーは初めてワーグナーテューバを使用しました。
楽譜の上では、TenorTuba 2本、BassTuba 2本で書かれています。
なお普通のテューバはContrabassTubaと表記されています。
ワーグナーテューバは外見はEuphoniumにやや似ていますが、
マウスピースは小さく、ホルン奏者が奏するようになっています。
EastWestのHollywood-Orchestraにはワーグナーテューバの音源がありませんので
Viennaを併用しました。

浜田 裕太

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