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私だけの心のあかり

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作品情報

ジャンル その他
参加形態 単独
公開

作品紹介

この歌詞は、2025年の3月に
思うことがあって書いた歌詞です。2週間ほど前、ほぼ同世代と思われる2人のユーザーの方(私よりも遥かにお若いと思われます)に出逢うまでは、生まれた年代によって、常識非常識、価値観がこうも違うのかと落ち込んでおりましたが、その、お二人に出逢ったことで、そうではない、生まれ育った年代や環境のせいではなく、その人が生まれ持った素質による違いなのだと分かりました。

常識のあると思われる男性からは、[助かりました、ありがとうございます]と感謝され、女性の方からは[余計なお世話]と非難されました。だったら、困ってるんですなんて、説明欄に書かなければ良いのにと思うのは私の主観ですが。

お盆も近いことから、三連休を利用してお墓参りに帰省された方も多いと思います。私は幸いにも、日帰りで行けるところに両親は眠っておりますので、荷物は車に積み身軽な格好で済ませることができました。

私が考える常識のない方とは、もう関わらないことにしようと思います。

話は代わりますが、このAIは曲調をwaltzと入力しただけなのに4分の3拍子ではなく、8分の6拍子で生成してくれました。
楽譜の読み書きのできる方ならば、この拍子による曲の雰囲気の違い、ご理解頂けますよね(^^)歌詞から、そのように判断してくれるあたり、素晴らしいAIだと思いました。

歌詞です。
[intro]

[Verse1]

耳を澄ませば 聴こえてくる
懐かしい想い出たちの声

父も母も今は空に
見上げれば微笑む顔が見える
[Bridge]
淋しく悲しく切なくて
そんなときに[大丈夫だよ」と父の声

[chorus]
想い出たちは 宝物
私だけの心のあかり

[inter]

[Verse2]
まぶた閉じれば 見えてくる 
懐かしい想い出の風景

父も母も今は空に
見上げれば手を振る二人がいる

[Bridge]
嬉しく楽しく幸せな
そんなときに「頑張ってるね」と母の声

[pre chorus]
想い出たちは 宝物
私だけの心のあかり

[chorus withHarmony]
想い出たちは 宝物
私だけの心のあかり

[ending]

石田 千代

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