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作品情報
| ジャンル | ポップス |
|---|---|
| 参加形態 | コラボ |
| 公開 |
作品紹介
ポップな感じの夏歌です。
作詞のまろん/呼都玻さんとのユニット曲第5弾です。
アニメドラマ風の動画を作りました。
でっかいクジラが見物です。(笑)
のりちゃん事務所(?)専属のボカロ「トオル」君が
歌います。聞いてやってください。
見てやってください。
動画リンク
https://youtu.be/DWQ7G6QHSfQ
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去年2024年の いつ頃でしたか?(・・;)たぶん 秋くらいじゃなかったかなぁ( ˙꒳˙ )?と思います。
以前 附曲していただいていた 別Verとしての曲を
曲だけ お預かりして 曲先したのですが
出来上がった歌詞に のりパパさまが 新たな曲を お附けくださいました。
一昨年2023年、夏に 放送されたドラマ「真夏のシンデレラ」のストーリーを元に 詞を書いてみました^^;
3Dマッピングは プロジェクションマッピングの事です。
プロジェクションマッピングの 普及のおかげで
雰囲気とか 再現がしやすくなりましたよね( * ॑꒳ ॑*)
のりパパさま。いつも お世話になり ありがとう ございます(*ᴗˬᴗ)”
まろん
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「夏の夕陽」 作詞: まろん/呼都玻
1番
砂浜に2人 海風吹く
沈む夕陽を じっと眺める
僕は友達 男同士で
休暇を取っていて 習ってたサップを
インストラクター
出会う きっかけは
君を 初めて見た
時から もう惹かれていた
暑い夏が 始まる予感
サップボードを 洗ってる君
飛沫(しぶき)が作った 虹の中 微笑む
姿、焼きついてて キレイそう思った
2番
掛け持ちで仕事 母親役
父と弟 支え生きてる
実家 営む カフェをひたすら
1人で切り盛りし 働いていた
自分の半径
3メートルさえ
皆んな幸せなら
それだけで 良いと言ってた
僕が送る 半径 君へ
海へと続く トンネルの壁
映ったクジラの 3Dマッピング
見惚れている顔が 好きと そう思った
ラスサビ
めくる夏の 終わりの暦
だけど僕らは 変わらずに傍
来年その先 同じ場所2人で
沈む夕陽を見て キレイ言い合いたい
コメント(26)
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