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ミラクル・パワー 『A=432Hz』(「土人の鏡として」)

  • 77回再生

作品情報

ジャンル フォーク
参加形態 単独
公開

作品紹介

皆様〜♪

こんばんはあ^^

さて。

前回、自身にも言い聞かせるように

取り急ぎ。

今まで、未公開だった曲〜♪も!!!

まとめながら

公開して行こう!と思い発ち

まずは、ユニット「土人の鏡として」全7曲。

残りの3曲を一気に

公開させて頂く運びといたしました(^^)/

以前の曲紹介の所にも、

何度か書いておりますので

重複しないよう

このユニットの活動した「ライブハウス」名

等々は割愛させて頂きます。

・・・で。。。

まずは、本日の1曲目は

「ミラクル・パワー」『A=432Hz』です。

この歌『も』!!!

ユニットを組む以前から

「土人の鏡として」のリーダーは

ひとりで、

彼の当時の地元「福生」周辺から

大体、「中央沿線」辺りの

こじんまりした「ライブハウス」等々で歌われていたのでは

ないかなあ?!?と思います。

で。

この「ライブ」で!

僕はと言えば。(*^^*)

繰り返し、繰り返し・・・

同じフレーズを弾いている!と言う感じですね。

(聞き返す限りにおいて聞こえる音は^^;)

歌詞は、もう、当時。

「土人の鏡として」のリーダーの

歌は、ほぼ、「ハナモゲラ」と申しましょうか?!?

(この「ハナモゲラ」と言うのはタモリさんのお言葉ですが^^

端的に書けば「外国語っぽい発音」という事でしょう^^)

多分、僕らの世代の音楽(特にロックとか)好きは。

大体は、洋楽を小学生頃から

「ラヂオ」の深夜放送等で聞き始めた輩が

ほとんどかもしれません。

なので!

まずは!

「メロディー」と「サウンド」さえ

「グッと心に刺さる楽曲」と出会えれば

それが何よりも一番大切で

「歌詞の意味は別にどうでも良い事」と言う

感じの方ばかりが周りにはおりました。

つまり。

「歌詞はメロディーを伝える手段」として

成立していたので

まあ。「ラララ・・・」とか

「ルルル・・・」とか鼻唄のように歌って

メロディーを伝えるよりも

英語のような感覚で真似して

歌って見せた方が

より同朋のロック好きな少年たちには

通じると言う感覚でしょうか。

そのような世代の我ら

「お爺ちゃま世代」なら!

そのような共通した体験をしているので

伝わるのかもしれませんね^^

今回は

「ハナモゲラ」の解説がメインに

なってしまいましたが。

まずは!

何となく。その当時の雰囲気も含めて

お楽しみ頂ければ幸いです(^^)/

桐山 京助

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