ちょっとだけよ~♪ モーツァルト 交響曲メドレー 40番&41番
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
釜三郎今年最後のメドレーシリーズの公開となります。
やはり前回に続き守備範囲のクラシック曲で終わりたいと思います(o^―^o)ニコ
BreakTimeは近々ラストを公開予定です(^^♪
クラシック音楽家として音楽の父と呼ばれているのは「バッハ」母は「ヘンデル」
そしてモーツァルトは・・・「神童」と云われています。
その理由は5歳にしてピアノの作曲を始め、6歳から父に連れられミュンヘンやウィーンといった地で演奏旅行を始め、即興演奏なども積極的に行っていたそうです。
モーツァルトは、あまり好みでないので普段聴かないのですが、この二つは好みです。
実際はもっと長いのですが、二つの交響曲の第一楽章を5分にまとめてみました。
また、モーツァアルトらしくダイナミックスレンジを抑え気味に制作してあります。
モーツァアルトのこうした曲は、構えて聴くのではなく、BGM的なイメージで何気に聴くのが良いかと思います(o^―^o)ニコ
◎交響曲第40番ト短調K550 第一楽章/モーツァルト
この交響曲第40番ト短調 K.550は、1788年にウィーンで完成された作品で、
同年に作曲された交響曲第39番、交響曲第41番とともに「3大交響曲」と呼ばれています。何とも優美であり感傷的な旋律は多くの人に広く好まれているのではないでしょうか。また、この曲は1970年代フランス歌手のシルヴィ・バルタンが歌物として歌われています。
https://www.youtube.com/watch?v=MqqgeOcL6eM
◎交響曲第41番ハ長調K551「ジュピター」 第一楽章/モーツァルト
制作は1788年で、モーツァルト最後の交響曲です。
また副題として「ジュピター」の愛称で親しまれています。
お聴き頂けたら幸いです(o^―^o)ニコ
石田 浩コメント(25)
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