- 71回再生
作品情報
| ジャンル | ポップス |
|---|---|
| 参加形態 | コラボ |
| 公開 |
作品紹介
Youtube 動画もみていただけたら喜びますm(_ _)m
https://youtu.be/gu_nV9LIXO0
大好きなソロ曲を、勝手に男女ツイン・ヴォーカルスタイルにしちゃうシリーズ?
今回はグロリア・エステファンとマイアミ・サウンド・マシーンが1986年だったかな・・・英語圏(アメリカとカナダ)での2枚めのアルバム「プリミティブ・ラブ」の中から、癒やされる系バラード「Words get in the way」をKayさんメインで歌っていただいてカバーしました。
この曲、アメリカのショッピングモールでレコード(まだCDじゃなかった)屋の前を歩いてたら店内で流れていたのが耳に入りました。
ゆったりしてて、すごくトロピカルで甘い感じのサウンドと歌声にビビビって来て、すぐ店内のレジカウンターにいたお兄さんに「今流れてるこの曲が入ってるアルバムください」と・・・で出してくれたアルバムのジャケットみて初めてマイアミ・サウンド・マシーンというバンドを知りました。
僕のソロから入りますが、メインはKayさんの憂いと柔らかさのあるリード・ヴォーカルです。元々がグロリアの存在感の上で成り立つソロ歌でコーラスもハモリもないので、歌いわけと、ハモリ&コーラスは勝手にアレンジして仕上げてあります♪
歌はグロリアの元バージョンとかなり変わっていますが、Kayさんのおかげで、この曲がもつ世界観や雰囲気はけっこううまく再構築できたかなと思いますので、お聴きいただけましたら幸いです。
津田 明美コメント(46)
コメントを読むには、ログインが必要です。