ホール最後列の音響です(「祝典序曲 1812年」ピアノ・トランスクリプション)
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
ホール・ピアノを 客席最後列で聴くと こんな感じになります。
Hinona ♪ さんとコラボレートする直前に、同じ場所で、同じピアノ(FAZIOLI F278)により
練習していた時の、記録なんですが
舞台に据えていたマイクではなくて
800人収容できるホールの一番後ろの席に、置いていたハンディマイク(Zoom H4)で録ったサウンドです。
これも、残響1.7秒を測る、シューボックス型ホールの音響なんですね。
いつものオンマイクとはまるで違います♬
ちなみに、録音テストとして、譜面を追いかけつつ、たどしく弾いてる曲は
映画「のだめカンタービレ最終章」でも扱われていた、チャイコフスキーの「祝典序曲1812年」です。
ピアノ・ソロ編曲版のスコアを手に入れたので、ホールの大音響をイメージして、ちょっと大げさに練習してみました。
ライブの臨場感を正確に表現すると、こんな感じになるかもです。
小泉 真綾コメント(4)
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