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僕はコタツで亀になる

コタツっていいな、あったかい、あったかい、でもなかなか出られない。 夢見心地のぬくもり感じて、 本のページめくる度に、 現実から逃げたくなる、 この魔法の空間で、僕は自由になれるんだ。

友達と笑い合ったあの日も、 一人きりで考えた夜も、 全てがコタツの中で溶けて、 心の中でリフレインする。

コタツっていいな、あったかい、あったかい、でもなかなか出られない。 ここが僕の場所、 外の寒さ忘れて、コタツに身を委ねる。

君と過ごした冬の思い出、 コタツの中で話した夢、 今も胸の奥で輝いてる、 あの日の笑顔、忘れない。

コタツっていいな、あったかい、あったかい、 けど現実に戻る時間が来た、 僕はコタツで亀になる。

作品紹介

新しいPCにはAI専用のキーが付いています。
これを使って詩を書かせてみました。
この詩を改変しながら作曲もしました。

自力で書いたのはこの部分だけです。
「コタツっていいな、あったかい、あったかい、でもなかなか出られない。」
「僕はコタツで亀になる。」

最終的にこんな作品になりました。
[music]100931[/music]

渡辺 篤司

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