REELIN' AND ROCKIN'~OVER AND OVER / DAVE CLARK FIVE
- 63回再生
作品情報
| ジャンル | ロック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
① 1957年にチャック・ベリーによって書かれ 1964年4月に
デーヴ・クラーク・ファイヴがカバーして リリースされた
"Reelin' and Rockin'" を録ってみました。
ロックン・ロールの定番ソングで 多くのアーチストに
カバーされていますが デーヴ・クラーク・ファイヴの
マイク・スミスのボーカルが 約60年経過しても 私には
ベストテイクなんです。
しかし この早口英語の歌詞には 難儀しましたです(涙;
デイヴ・クラーク・ファイヴver.の歌詞も 今ではネットで
簡単に手に入るけど 実際に何度聴いても その通りには
歌ってない部分もあってよく分からなくて シドロモドロの
ところも 多々あります(汗;
ロッケンロールの雰囲気だけってことで ご容赦くらはい。
(Track List)
01: E.Bass
02: Kick
03: Snare
04: Ride
05: E.Guitar A_CASINO/RED
06: E.Guitar B_CASINO/RED
07: Vocal
09: Chorus
10: Overblown Sax(key)_A33/BH-1000
11: Piano_A33/BH-1000
2024.08.Rec.(ボツテイクを含めた延べ制作日数:14日)
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(MM1)Vocal/Chorus/E.Guitar/Piano/Keyboard/E.Bass/DrumMachine
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② 2013年に 録ったデイヴ・クラーク・ファイヴの "Over And Over" を
リマスターしました。
この曲は1965年に彼らにとって唯一の 全米第1位に輝いています。
当時ビートルズ一色のイギリスの音楽シーンにおいても ホントに
カッコいいバンドでした。でも YouTubeでは 口パク映像ばっかり。
日本でも "Because" のヒットでご存知の方も 多いと思います。
オリジナルは1950年代後半に活躍したボビー・デイが 1958年に
発表したヒット曲だそうな。
この曲のコードは 何~んとBb とF7 だけなんですネ(驚)
こんなポップな曲が2コードで しかも全米1位を獲得するなんて
オドロキです☆
特徴的なスネアは すべて手作業による ドラムマシンです。
チッチャなパッドを両手の人差し指で 叩いてますねん(^^)y
それにしても このノリは お見事です(笑)
(Track List)
01: E.Bass
02: Kick
03: Snare
04: HiHat
05: Ride A
06: Ride B
07: Crash A
08: Crash B
09: E.Guitar_Stratocaster/CS-3
10: Blues Harp_Hohner
11: Vocal
12: Chorus A1
13: Chorus A2
14: Chorus B
15: Tambourine
16: Alto Sax(key)_A33/SC-55mkⅡ
2013.01.Rec. (ボツテイクを含めた延べ制作日数:8日)
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(MM1)Vocal/Chorus/E.Guitar/E.Bass/BluesHarp/Keyboard/
Tambourine/DrumMachine
コメント(18)
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