歌:AI RYО ビゼー歌劇「カルメン」より ”花の歌“
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
今回は、ビゼーの有名な歌劇「カルメン」より、ドン・ホセのアリア”花の歌“をお送りします
ドン・ホセがカルメンに求愛するアリアでテーノルで歌われますが、今回初めて歌声データベース”AI RYО“を使いました
桜乃そらさんのソプラノよりはRYО君のテノールの方が幾分歌わせやすい気がしますが、さすがのRYО君も高域はところどころファルセットになってしまって、更に高いところでは苦しそうな歌声です
また、RYО君は初めてなので歌わせ方がまだわからず、そらさんの時と変わらず細かい表現はイマイチです(苦笑)
オケのデータは2004年作成のものをそのまま使いました
言語はフランス語(風)です
参考にしたサイトの情報では、(1節目、2節目の)「語末のeは普通発音しませんが、オペラではこのeを/ə/の音で発音させ、音符を一つ当てることがよくあります」
とあるので反映しました
お聴きいただければ幸いです
山口 千代コメント(6)
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