①おまえ見てると
胸の奥から熱い想い湧き上がる
乾いた砂漠 たたきつける景色変える激しいスコール
濡れてる 真っ赤な唇 そそるぜ
爆風が吹く 吹き荒れる
おまえが欲しいと 叫び続ける
こんな気持ちいつぶりだろう
おまえから目が離せない
唇重ね 固く抱きしめ
溶け合うほど 混じり合いたい
②おまえ見てると
腹の底から熱い妄想広がってく
砂漠の果てに現れる蒼白いあのオアシス
汗ばんでる 白いおまえのうなじ 奪いたい
爆風が吹く 吹き荒れる
おまえを通り抜け巻き込みたい
こんな気持ちいつぶりだろう
おまえから目が離せない
髪をなぜ 鎖骨に口づけ
溶け合うほど 混じり合いたい
(間奏)
濡れてる 真っ赤な唇 そそるぜ
爆風が吹く 吹き荒れる
おまえが欲しいと 叫び続ける
こんな気持ちいつぶりだろう
おまえから目が離せない
唇重ね 固く抱きしめ
溶け合うほど 混じり合いたい
作品紹介
kingさんとの作品でkingさんが歌っていらっしゃるちょうど70曲目のお歌です。
(あと、私の作詞・作曲でアレンジをお願いしたもの。
kingさんの作曲で私が歌ってるもの。一緒に歌ってるものが20曲くらいですね)
いつもの曲先です。「爆風」の題はお預かりした時についていました。
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