モーツァルト 歌劇「フィガロの結婚」より アリア「恋とはこんなもの」
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
今回は「フィガロの結婚」より、ケルビーノのアリア「恋とはこんなもの(かしら)」です
本来はボーイソプラノが歌うようですが、昨今は女声(メゾ)ソプラノで代用されるのが主流のようです。
多感な思春期の少年の恋心を歌った名アリアです
イタリア語の歌詞が難しかったのと、リバーブの掛け方が今一つしっくり来ないのですが、ここはエコーが欲しいところです
桜乃そらちゃんに無理を言ってオペラ歌手の真似事を演じてもらいました
よろしければお聴きください
山口 千代コメント(10)
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