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作品情報
| ジャンル | フュージョン |
|---|---|
| 参加形態 | コラボ |
| 公開 |
作品紹介
コトリンゴさんが作曲して
坂本龍一さんが二台ピアノ用にアレンジした作品
to stanford
ホール・ステージに、重奏用に背中合わせに二台のピアノを設置していただいて
お友達のHinona ♪ さんと、合わせてきたときの音源です。
とは申しましても、実はこのレコーディングは、昨年の5月に実施したもので、このときの別のテイクを、すでにこちらの方で公開させていただいております。
http://musictrack.jp/musics/5005
ここであらためて、公開させていただく録音は
表記引用例とは、楽器を持ち替えての演奏となります。
とは言っても、ピアノを持ち替えることはできませんのでσ(^_^;)
弾く人のポジションを入れ替えて
Hinona ♪ さんが FAZIOLI(客席から舞台方向をみて右側)
IGATAKA が Bösendorfer(同、左側)
を受け持っております(前回はその逆でした)。
より質の高いサウンドをめざして、まとめることができましたので、ここにご紹介させていただくことにいたします。
小泉 真綾コメント(15)
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