with each passing rain ~きみがぼくを忘れる頃~
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作品情報
| ジャンル | Jポップ |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
この歌は、milkさん版もあります。http://musictrack.jp/index.php?pid=user&uid=15761&mod=sounds&snd=96328
そのすぷぼ版です。
3月の雨ということで、2月から考えていて、やっと、とりあえず完成。
しっとりした感じです。
お時間のある時に、お聴きいただければ嬉しいです。よろしくお願いします。
歌詞
忘れ物してるみたいな三月の雨は
無邪気に笑う きみを思い出す
膨らんだつぼみを両手で包んで
早く春になるよに 願いをかけた
あの頃住んでた町の桜並木
こんな日には懐かしくて
行きたくなる
一雨ごとに春が近くなる
一雨ごとに思い出が遠くなる
きみがぼくを忘れる頃
ぼくはまだ きみを・・・
無くしたのはきっときみの愛じゃなくて
信じる勇気なくした ぼくの心
誰かを好きになっても あの頃と違う
あんなに深く強く もう愛せない
行き先もないのに ぼんやり歩く
偶然という奇跡を
どこかで期待して
一雨ごとに春が近くなる
一雨ごとに思い出が遠くなる
きみがぼくを忘れる頃
ぼくはまだ きみを・・・
喧嘩もしたよね
性格も反対で
それでも やっぱりきみが好き
一雨ごとに春が近くなる
一雨ごとに思い出が遠くなる
きみがぼくを忘れる頃
そろそろ前を むかなくちゃ・・・
コメント(8)
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