HERE COMES THE SUN / THE BEATLES
- 74回再生
作品情報
| ジャンル | ポップス |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
「ヒア・カムズ・ザ・サン」(Here Comes the Sun)はビートルズのジョージ・ハリスンが作詞作曲。
歌もアコギ演奏も抜群で「SOMETHING」と並ぶほどの名曲です。
『アビイ・ロード』のアルバムに収録されてます。
友人のエリック・クラプトンの自宅に訪れた際に本作を書いたそうです。
歌詞の意が太陽がやって来ると言うことで明るい曲調ですね。
アコースティック・ギターを主体としたサウンドに、
当時は珍しかったモーグ・シンセサイザーが導入されていました。
間奏で演奏されています。
「ヒア・カムズ・ザ・サン」は、
2021年時点でSpotifyにて世界で最もストリーミング再生されたビートルズの楽曲となっていたようです。
本作は10年ぐらい前に親友のアルコデさんにメインもコーラスも歌ってもらった時に、
オケを録音しながら自分でも先に歌入れをしていて、
その時の歌を使ってアルコデさんのパートを抜いて自分用に再ミックスしたものです。
メインのアコギ演奏は生演奏とMIDI演奏のハイブリッドです。
左右とセンターにそれぞれおいてます。
ベースは生演奏。
ドラムは指ドラムによる打ち込み演奏。
打楽器系はハンドクラップもちょっと。
オリジナルからは聞こえませんが、
ピアノを自分なりに足しております。
その他の楽器、ストリングスなどはキーボードで演奏しております。
ボーカルはメインとサブ。
コーラスはうすく鳴っているだけです。
コメント(6)
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