/

新春クラシック コンサート「ラプソディ・イン・ブルー」ジョージ・ガーシュウィン

  • 53回再生

作品情報

ジャンル クラシック
参加形態 単独
公開

作品紹介

昨年「秋の夜長のクラシックシリーズ第二夜」として公開する予定でしたが、公開時期を逃してしまい、今回新たに「新春クラシック コンサート」とさせて頂きました (-_-;)

という事で今回お届けするのはガーシュウィンの「ラプソディ・イン・ブルー」フルバージョンとなります。以前曲の後半部分はテレビCMと絡めて公開させて頂いてます。

この曲はガーシュウィンが作曲、ファーディ・グローフェが編曲したピアノ独奏と管弦楽のための作品です。また、この曲の後半部分は多くのシチュエーションで使われています。シンフォニックジャズの代名詞とも言えるこの曲、少々長いですが最後までお聴き頂けたら幸いです(o^―^o)ニコ

◎YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=OiqBEEnixVs

◎制作ノート

DAWが世に登場する前に、数値型シーケンスソフトにて打ち込みしたものです。
そう考えるとMIDIって凄いですね!当時の打ち込みデータが今こうして蘇るのですから(^^♪ 勿論その頃の音源(SC88)は今のソフト音源と比べリアル感ありませんでしたが、2台駆使して全パート鳴らしました。MIDIデータも2ポート32チャンネル仕様でした。
それを今主流のソフト音源に調整移植したものです(o^―^o)ニコ

数あるYouTube動画に於いて私の一番のお気に入りの演奏はこれ

https://www.youtube.com/watch?v=SSKBNiAdlgg

「ニューヨークフィル&バーンスタインのピアノ」
とても個性的でいかにもアメリカを感じます(^^♪

そしてオマケはこれ

https://www.youtube.com/watch?v=AiYkvr72JWQ

ピアノのない「ラプソディ・イン・ブルー」
私の大好きなバイオリンの高松あいちゃんとサックスの千野哲太さんも出てます(^^♪
気になる方はご覧になって下さいね!

山田 裕太

コメント(25)

コメントを読むには、ログインが必要です。