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作品情報
| ジャンル | Jポップ |
|---|---|
| 参加形態 | コラボ |
| 公開 |
作品紹介
hamoさんと何かコラボできたら最高だなあ,という願望から生まれたコラボです。
hamoさんがいなけれ,とてもじゃありませんが,カバーしようなどと思いつきもしないような作品です。14カラットソウルというアカペラ・コーラスを達郎がプロデュースした時の曲で,確か,ウィスキーのCMでも使われていたような気がします。
とにかく,オケは完璧だし,何と言ってもhamoさんが控えてくれているので,僕としましては気楽にやらせていただきました。しかしやっぱり,達郎の曲を歌うのは,難しかった・・・。簡単そうに聞こえても,実際に歌ってみると,すごく難しいんです。勉強になりました。
因みに,オリジナルより半音だけ高いキーになっています。
とにかくhamoさん,本当にありがとうございました!
調子に乗って,またお願いしちゃいますよ!
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hamoさんからのコメント
今回、Severe Frostさんとs-billさんの素晴らしいコンビに混ぜていただい
て、密かな憧れの曲、山下達郎さんの「The girl in white」を一緒に演奏させ
ていただきました。
Frost さんの【完全】コピーのオケを頂いて、(幸せだなあ。。。じ~ん)と本
当に嬉しかったのが思い出されます。私は歌しか出来ないので、一曲丸々作品を作る事が出来た事がなかったのです。達郎さんの世界にすっと入っていけるオ
ケ。それも何十年ぶりのミミコピとは・・・!
また、s-billさんのヴォーカルを頂いた時の鳥肌、忘れられません。
「このヴォーカルを聴きたかった!」という位、この曲のシチュエーションに
ぴったりの歌。
この雰囲気を壊さないように、膨らませる事が出来るように、バックコーラス隊
として歌ってみました。
本当に楽しい録音でした!
またよかったら、コラボって下さい!ありがとうございました!*****hamo***:**
*hamoさんのページ
http://musictrack.jp/index.php?pid=user&uid=3669&mod=sounds&snd=2007
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Frost氏のコメント
オケ作りまでは比較的順調でしたが、hamoさん、s-billさんという二人のスペ
シャリストの声が入ってからのミキシングが難しかったです。でも、ミキシング
嫌いの私にはとても良い試練になりました。
hamoさん、s-billさん 素敵なボイスをありがとうございました。
Frost(V-Drumは叩いておりません)
斉藤 学コメント(16)
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