Sugar Loaf Express / Lee Ritenour
- 69回再生
作品情報
| ジャンル | フュージョン |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
Sugar Loaf Express / Lee Ritenour
40数年以上? (^^;)
この曲に初めて出会った時からインストなのに
なんて楽しい曲なんだろう_?と思って来ました。
当時のバンド仲間ともむちゃくちゃだったけどコピーしてました。
20数年以上前からのMIDIを焼き直して、
オリジナルにほぼテンポも合わせて、
やっつけてみました。
ギターが~|~~~
特にダサイ! (^^;)
まぁピアノのソロを弾きたくてやってただけし~ (^o^)
MTで出会ったスーパー・ギタリストと
仕上げたかったなぁ~
演奏楽器は、
ギター、ピアノ、ベース、ドラム、パーカッションなど
実はいろいろなバージョンがあるのですが、
1番自分が好きな版でやっています。
渡辺カツミとか~いろんな方がカバーもされております。
本人のリトナーも自信作みたいで、
未だにライブでも必ず演奏してるようです。
オリジナル版の作品紹介文~
フュージョン・ギターヒーローこと、リーリトナー。
本作は1977年8月31日にロスのスタジオで録音されたダイレクトディスク盤。
エリックゲイル、ハーヴィーメイソン、パトリースラッシェン等が参加。
ダイレクト・ディスク・シリーズとは、
演奏をテープに録音せずそのまま原盤に刻み込むダイレクト・カッティングによる録音。
テープへの録音や編集など音質の劣化に起因する部分を省いているため、
高音質での録音が実現できた究極のアナログ・レコード。
録音はメンバー全員での一発録音で、アルバム片面の演奏を曲間を含めて一気に行わなければならず、
楽器ごとの録り直しもできないため、高度な演奏技術が要求される。
そのため、集められたメンバーは当時の超一流セッションマンばかりで、
そんな豪華なメンバーが緊張感溢れる演奏を繰り広げる、まさしく究極のアルバム。
A1 Sugar Loaf Express
A2 Morning Glory
A3 That's The Way Of The World
B1 Slippin' In The Back Door
B2 Tomorrow
B3 Lady Soul
Bass – Abraham Laboriel
Drums – Harvey Mason
Electric Piano – Patrice Rushen
Engineer – Phil Schier
Guitar – Eric Gale, Lee Ritenour
Mastered By – Jo Hansch, John Golden
Percussion – Steve Forman
Piano – Patrice Rushen
Producer – Toshi Endo
コメント(4)
コメントを読むには、ログインが必要です。