A
心を素直にみせるのは
いつも僕の前だけだった
恥ずかしがり屋で困らせた
泣き虫だけど強がる姿
B
声が聴きたくて
顔を見つめたくて
叶わぬ月日が流れていく
サビ
泣きたいのはお互いさまで
仕事さえ休み泣いていた
運命がもしもあるのなら
愛という答えを僕にください
A
昔にどこかで重ねてた
そんな過去を夢みて言った
一人の時間は悩ませた
怖がることはないんだからね
B
声が詰まるたび
傷を隠していた
届かぬ想いが溢れていく
サビ
泣きたいのはお互いさまで
過ちを恐れ離れていく
人生を共に歩く人
愛というめぐみを僕にください
サビ
泣きたいのはお互いさまで
仕事さえ休み泣いていた
運命がもしもあるのなら
愛という答えを僕にください
愛というめぐみを僕にください
コメント(0)
コメントを読むには、ログインが必要です。