君の僕見る 真っ直ぐな眼を
ずっとこのまま 信じれると思った
空に向かって 咲く向日葵のように
笑い合い2人 寄りそってゆけると…。
好きだと言ってた
コンビニスイーツ
差し入れしようと
訪れた部屋
扉を開けると 気まずそうな君
聞こえた男の 声がこっちを見た
その時、心が まるでソーダの泡
夏の夜の闇 弾けては消えた
飛沫(しぶき)かけては ふざけ合いながら
僕ら水着で 波打ち際はしゃいだ
分けた1つの 焼きそば海の家で
見つめ合い食べて 幸せに満ちてた
最近何故だか
感じる違和感
疑惑を必死で
打ち消したけど…。
さっきの光景 酷い(むごい)仕打ちさえ
何かの間違い これは悪夢だって
ふらつく足取り 歩く帰りの道
雨が激しく 打ちつける僕を
海辺のその夜 花火をしたよね
浮かんだ横顔 そっと口づけした
線香花火の ような恋だったね
落ちた火の玉 切なさが過ぎる(よぎる)
作品紹介
眠っているとメロディ、歌詞 夢で 頭に浮かびました。
まだ眠い…。と なかなか体が動かなかったのですが 書き留めねば!と書いてみました。
作曲…。おこがましいですが、出来るものなら トライしたいと 強く思いますけれど…。
iPhoneの機種のみで出来るのだろうかと…。
ガレバンって手は あるみたいですけど、どこを触ったらいいか それさえも 全くわかりません(>_<。)
コメント(2)
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