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「風と口笛」2038 作詞 島田良彦

  • 23回再生

作品情報

ジャンル ポップス
参加形態 単独
公開

作品紹介

夏休み妄想シリーズ第2弾。前回が故郷の海だったので、今度は山。高校時代に合宿で行った信州の高原がイメージです。
聞いていただけると幸いです。
なだらかな山肌を風が通り抜けて、雲の影がその上を通り抜けていく光景は今でも記憶に残っています。
もっともずっと昔の思い出なので、今ではすっかり妄想に支配されているんでしょうが。。
たまには、高原のロッジでのんびりとしたいなあ、来年は行こうと思ってばかりでもう何十年も経ってしまいました。
この先いろんなところに行くこともそれほどないのでしょうから、妄想シリーズが続くかもしれません。
ではどうぞ。

宇野 知実

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