『精霊流し / さだまさし』1974【初投稿】MacBook内蔵マイク 驚きのダイナミックレンジと表現力 !! (^o^) !!
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作品情報
| ジャンル | Jポップ |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
さだまさしさん作詞・作曲で、1974年にデビューしたフォーク・デュオ「グレープ」としてリリース…今でも歌い継がれている、心に残る名曲です…(^o^)/
オリジナルさだまさしさんの「繊細」な歌唱とは真逆の「ガラッパチ」なりに「繊細に歌うぞぉ」と始めたんですが、サビがダイナミックな「雄叫び」になってしまいました…(笑)/
今回の収録は、内蔵マイクのダイナミックレンジと表現力(発声ノイズを含む)検証のために朝一番の「ガラッパチ」テイクを選んでいます…声量は、GarageBandの「COMPRESSOR」で圧縮しているので一定に聴こえますが「mp〜ff」です…距離さえ把握出来れば、単体マイクと変わらない表現力を発揮してくれる思いますが、どちらかと言うとボクのように「声がデカい」と言われた事のある人より「声が小さい」と言われた事のある人の繊細さが引き立つかも知れません…(^o^)///
【カラオケの歴史】
1980年代当時のカラオケはスナックやパブで人前で歌う「8トラック」と呼ばれるカートリッジ式のテープでキーは変更出来ず、オリジナルとキーが合わない曲は歌ったことがありませんでした…その後1990年初頭には「レーザーディスク」カラオケがありましたが、まだカラオケ・ボックスは珍しい時代でした…そう思い起こすと現在のネット時代は、MIDI音源と相まって自宅で選曲出来てしまうのは素晴らしい事だと思います…(^o^)/
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