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「水の無い月と書くけれど」2028 作詞 ろまんざ

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作品情報

ジャンル ポップス
参加形態 コラボ
公開

作品紹介

梅雨が明けてしまいましたが、雨の歌です。6月も今日でおしまい。一年の半分が過ぎてしまいました。
水無月は読んで字の如し、水の無い月と書きます。梅雨なのに水がない。
と調べたら、「無」は「の」替え字らしく、本来は 「水月」なんだそうです。ですので、「水がある月」の意味。
なんで「無い」に変わったか。。水の無い田んぼに水を入れる月と言うことなんだそうです。ほんとかな。
 それにしても暑い。電力不足にこれから始まる水不足。今年の夏は大変なようです。熱中症もピーク寸前。
散歩に帽子も引っ張り出しました。これで散歩も大丈夫と出発したのですが、予定の半分も歩かないうちにお店に入りビールを注文してしまいました。
ろまんざさん ありがとうございました。ではどうぞ。

宇野 知実

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