宮沢賢治の童話「北守(ほくしゅ)将軍と三人兄弟の医者」より「軍歌」
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作品情報
| ジャンル | 童謡・唱歌 |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
60年以上昔、たぶん高校生だった頃に覚えていた歌、何の歌なのか誰の作った歌なのかが全く分からずにいたけど、ある日ネット検索していたら、なんと宮沢賢治の童話の一節であることが分かりました。
心当たりを調べてみましたが、作曲者は結局分からず、多分だれか友人が作ったのか、それとも自分なのかもしれません
でも歌詞はほとんど間違ってはいませんでした。
ご存じの童話作家、詩人である宮沢賢治の童話。
将軍の両足は、鞍にくっついてしまい、その鞍も馬の背に張りついてしまい取れなくなった将軍を三人兄弟の医者がそれぞれの分野で助ける話で、滑稽な中にも、将軍を一人の人間として扱う賢治の信念が光る作品
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「♪晦日の晩とついたちは・・・」で始まるので大晦日にアップしました
下手な朗読が入っていますのでお聞き苦しいかもしれませんが、ほんのオアソビなのでご容赦ください
コメント(10)
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