君がうまれて 2
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作品情報
| ジャンル | ポップス |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
作詞、作曲、だいちゃん、父
君がうまれて 2
1.運命(とき)が来て君が僕と、お母さんとの間にうまれて来た時に
お母さんは君を抱いて、嬉し涙を流していたよ
愛らしい目をして無邪気に微笑んで、僕たちだけを頼っている様で
幾度疲れた心を君は、いやしてくれた事だろう
だけど運命は(とき)は君に、試練を与えた
とても信じられなかった、その時僕等は・・・・・だけど
もし話せる時が来たら、お父さんと呼んでくれるかい?
まだ言葉を知らない君の、その小さな口で
2.運命(とき)は経ち君は少し、大きくなって日常(くらし)にも慣れた
取り巻く人すべてに、幸せ与えて
夢を見ているのかい?天使の様な寝顔を見ていると
少しも他の子供達と、違いが有ると僕は思えない
負けちゃいけないんだ!生きて行くんだ!
君は君らしく現在(いま)、精一杯に・・・・・だから
もし歩ける時が来たら、お母さんは泣くかも知れない
まだ歩みを知らない君の、その小さな足で
もし歩ける時が来たら、お父さんはきっと泣くだろう
まだ歩みを知らない君の、その小さな足で いとしい我が子よ、守ってあげるよ
青田 千代コメント(4)
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