『吹奏楽のためのパッサカリア』 兼田 敏
- 20回再生
作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
シンフォニックバンドの
ためのパッサカリア
(Passacaglia for
Symphonic Band)は、
兼田敏が作曲した吹奏楽曲。
「吹奏楽のためのパッサカリア」などと
表記される場合もある。
1971年、
音楽之友社創立30周年記念行事の
委嘱作品として作曲された。
1972年5月30日に、
東京音楽大学シンフォニック
・ウィンド・アンサンブルによって初演され、
音楽之友社から出版された。
「中学校や高等学校の
バンドで可能な演奏技術で、
音楽の楽しみや喜びが味わえる
ようなものを書きたいと思いました」と
いう作曲意図の通りに作曲直後から
広範に取り上げられている。
Wikipediaより
現役最後の定演のナンバーでした・・・!
何故かこの楽曲、最終書き出しで
バランスが取れず、数回やり直しした!
難儀した楽曲でした・・・(~_~;)
コメント(4)
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