「別離」(ぶたはしと僕の歌とリズムボックスVER.)『A=432Hz』
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作品情報
| ジャンル | フォーク |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
皆様。
こんばんは。
お元気でいらっしゃいますか?
どうも*^^*「書きたい衝動〜♪」が収まらないと、、、
次の曲へと移れないようなので
ご興味のある方々だけ、よろしければ、お読みください。
歌詞の一節を引用いたします。
>>それなら なぜ 君は 自分の 気まぐれで
ともだち以上に なれないわ なんて<<
と言う部分。・・・に、いちゃもんをつけますね^^;
当時は、僕にとっては、
なんの気なしに、思い浮かんだ言葉たちの
羅列だったとは思うのですが
「のお尻君」とのセッション〜♪というか、
即興の曲(授かり〜♪)造りをさせて頂いている時も
とっても僕は!幸せ感〜♪に満ちていた時期だったなあと
思います。面白いと思える曲を随分と授かれてホント楽しかったです。
よくよく・・・もう、数十年も経ってから
思い起こして見ると・・・
僕は、当時も、完全に能天気〜♪なメロディ〜♪のみ人間*^^*
だったので・・・曲を授かるための「とっかかり」としてしか
考えていなかったというのが本当なんです。
たかが、中学とか高校時代の男子が・・・
こんな歌詞をよく?書けるなあと
気持ちが悪くなってくるほど
深い?(不快?なのか^^;)のか
変態?なのか、ちょっと恐ろしく感じます。
この主人公の男子が自身が好きでいた女子に言われた
「『ともだち〜♪』以上になれない」とのこと。。。
まあ・・・単純に考えれば「結婚」(法律とか制度上の問題)
とか「深い間柄」「肉体関係(嫌な言葉^^;)」とかの
意味を指しているように感じますね。
でも、こう長い間、この世界で生きていて
感じることは・・・男子同士、女子同士も
もちろんそうなんですが!!
男子と女子が「ともだち〜♪」になれるって
一番すごいことではないかなあ・・・なんて
つくづく感じている自分がいます。
まあ、一応、今生〜♪は、「血のつながり」のない
男子と女子が「ご縁〜♪」で出会って
その最終形態は、やっぱり「ともだち〜♪」なんでは
ないかなあと・・・
現時点では・・・
何か?とっても理想論?のように
感じられるかもしれませんが・・・
今、色々なLGBTetcとか問題が
浮上してきて・・・
「まず、同性同士の結婚(法律制度上の)を認めろ」とか
「パートナー条例を・・・」とか
ありますが・・・
これって、逆で・・・
「結婚(法律制度上の)」そのものをなくした方が
スッキリするのではないかなあと
僕は!妄想しております。
ちなみに僕には、絶対に「結婚(法律制度上の)」は
無理なので(苦笑^^;)
だいたい。。
何か?こう「結婚(法律制度上の)」をするというのは
ただ、単に「私たちは、私たちふたりで死ぬまで性行為をします」
そして、「離婚するときはその時点の財産を半分に分けます」
と宣言をしているだけのように感じます。
そんなこと言われても・・・
「ああ、そうですか。まあ、頑張ってください」
ぐらいしか思い浮かばないなあ。
「おめでたい」?か「「おめでたくない」?
かは、どちらかが他界された時にわかる
というのが本筋なのではないかなあ?!?
それより、まあ、ふたりが仮に?
たまたま、お互いにお互いを「恋」をし合っていると
言うのならば・・・
まあ、本来の「宗教的な秘蹟」としての
「一夫一婦制」の形に「憧れている」という合意の元で?
仮に?結婚式とかを挙げるのならば・・・
どちらかが、この世界から
旅立った時。
つまり、葬式(やるのならの話ですが^^;)と
一緒にやった方が素適で感動的〜♪なのでは
ないかなあ?!?と感じております。
早い話。「結婚」と言う名の法律とか制度は
誠に簡単に書けば「「財産」と「肉体関係」だけに
言及しているものなんですね。それを知って
だいぶ、びっくりしておりました。。。まあ、
端的に書くと「専属買売春の契約」に過ぎないように・・・。
さて。
(書かないで待とうかと思ったんですが面倒なので
裏付けはご自身で調べられて確認してください!)
ここで特に重要だと僕が妄想〜♪することを書いておきます。
「一夫一婦制の結婚制度」とは「とある宗教団体の教義=秘蹟」です。
つまり、端的に言えば、「天国へといく方法〜♪」のひとつです。
それには!やはり!決定的な条件が双方に資格が要ります。
それをクリアしなければ「結婚(の秘蹟)」はそもそも!
成立しません。
その最低条件は結婚前のふたりは!!
ふたりとも「VIRSIN」であること!
これは絶対条件です。
つまり、そうでないふたりには(本来の意味での)
「結婚」をするという「資格〜♪」そのものがないんです。
以上のことを嘘だと思いたいならば?
ちゃんと調べれば出てきますので
各々ご自身でお調べください。
そして、ちょうど面白い時代なので
ちょっとした。
冗談〜♪を書きます。昨今。。。
よく「都市伝説」などで、伏せ字で
「ワク〇〇」などと記述されておりますが
その〇〇の位置を「〇〇チン」に移動して
尚且つ「抗体」とか「免疫」とか
いう問題を絡めて・・・男女の肉体関係に
擬えて考察してみてください。
科学でも、医学でも、本当はもう
とっくの昔に証明されていると思います。
ただ、それだと都合の悪い連中がいます。
なので、その結果については公開されないでしょう。
そうすると・・・
女性特有の「癌」
「乳癌」および「子宮関係の癌」etc
「子宮頸癌ワクチン」問題に至るまでの
経緯が見えてくるはずです。
どうか!どうか!! どうか!!!
よく!ご自身で考えてみてください。
後悔される前に。
「これが「価値」の発生〜『タイカ』の考え方」の
大元になっているのかなと妄想しております*^^*
ごめんなさい。
これ以上書くと現時点では・・・
皆様がご自身で考える事を奪ってしまうので
今回は、ここまででやめておきます。
永永とダラダラと書いたものを
最後までお読み頂きどうもありがとうございました。
そして、最後に、今回歌ってくれた
「ぶたはし(仮名)」と「のお尻君」に
心より感謝申し上げます。
ありがとうございました。
心身ともに健康で自分なりの本当の
幸福感を見つけて喜びの中生きていってほしいと祈っております。
できれば・・・合わせて、曲も!お楽しみ頂ければ
幸いです。
追伸:
ちなみにアートワークの加工した顔は、
今回の録音では、ほとんど声が聞こえませんが
小学校時代からのおともだちだった「(仮名)ぶたはし」君が
歌ってみたいとのリクエストを受けて録音したテイクです。
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